アラジン グラファイトオーブンレンジはこちら
⇒https://aladdin-aic.com/product/graphiteovenrange
私自身、アラジンが大好きで
トースター、コーヒーメーカーと
長く愛用している中で
この商品と出会い
次の引っ越し先のグリル問題も解決できました。
感謝を込めて、ご紹介させていただきます。
グリルで焼く時に
ブロッコリーやじゃがいも、ニンジンなども
同時に並べて焼くと副菜も同時に作れますよ!
(私は軽くマヨネーズをかけてローストしてます)
オーブンで焼く場合:160℃で15-20分
トースターで焼く場合:低温で15分-20分ほど
焼き目の様子を見ながら焦げはじめたら
アルミホイルを被せて火が通るまで
追加加熱をしてください!
オーブンやトースター用のバット
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ーーーここから材料と調理手順
0:00 オープニング
0:21 鶏ももの下処理
2:31 計量して漬けダレを作る
4:30 漬けダレを馴染ませて漬け込む
6:55 焼き準備
8:25 グリルで焼く
10:11 焼き上がり→休ませる
11:54 カット
12:38 いただきます・エンディング
⏬ 材料 ⏬
鶏もも肉 1枚
■漬けダレ■
醤油 鶏肉の重さの8%(濃いめが好きな方は10%)
砂糖 醤油の量の3分の1
** 作り方 **
1.鶏もも肉の下処理
鶏もも肉の血合いや筋の部分、皮の間にある黄色い脂を取り除きます。
無理に取りすぎなくても、取れる範囲で大丈夫です。
次に筋の部分を中心に包丁の先でプスプスと刺して筋を断ち切りをします。
身の厚い部分や皮の部分にも、何箇所か包丁の先で穴を開けます。
2.鶏肉の重さを測って漬けダレを作る
アイラップ(またはポリ袋)を被せたボウルを測りに乗せ、
鶏もも肉を入れて鶏肉の重さを計量します。
鶏肉の重さの8%の醤油を加えます(例:343g×0.08=約28g、大さじ2弱)。
次に醤油の量の3分の1の砂糖を加えます(28g÷3=約10g)。
鶏肉1枚の重さは200g〜400gなど幅広いので、
お肉の重さに対して調味料を計算してください。
3.真空状態で漬け込む
袋に空気を入れ、口をくるっと巻いてしっかりとフリフリし、
全面に調味料を行き渡らせます。
調味料が馴染んだら、ギュッと空気を抜いて真空状態にします。
口をくるっと回して閉じて真空密閉し、
冷蔵庫で最低1時間、理想は一晩漬けます。
5.焼く前の準備
焼く10分前に取り出して常温にしておきます。
天板にキッチンペーパーを敷き、
漬けた鶏肉を取り出して余分なタレを軽く拭き取ります。
次に鶏肉の表面と裏面に油を全面に行き渡るように塗ります。
6.グリル(またはオーブン・トースター)で焼く
グリルに入れ、弱火で18分じっくり焼きます。
(オーブンまたはトースターの場合は180度で15分ほど焼きます)
7.休ませて完成
焼き上がったらすぐに切らず、
バットに取り出して5分休ませます。
仕上げにちょこっと塩をかけると、
味の輪郭がキュッと尖って味がはっきりします。
醤油と砂糖だけとは思えないほどジューシーで美味しい醤油チキンです。
砂糖の保水性で鶏肉がジューシーに仕上がり、
焼く前に油を塗ることで肉汁を閉じ込めます。
漬け込む時間は最低1時間ですが、
一晩漬けるとより味が馴染んで美味しくなります。
塩分が入っているので冷蔵庫で3日間日持ちし、
忙しい時の作り置きにも最適です。
仕上げの塩がアクセントになって、さらに美味しさが引き立ちます!
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